輸送部隊襲撃S・左翼
いかにして前に抜けるかがポイントになります。 失敗でよくあるのが真ん中に行ってしまう事です。
※以下の見出しの番号が右側の画像の配置場所の番号と対応します。
部隊の構成
3壁2射撃が基本になります。
部隊戦術
部隊遅延:後ろ壁
方向指示:部隊の左後方向
1.隊長壁
- 自分が無傷の時、全距離近MSを[格闘武器]で距離1から攻撃する。
- 常に、距離4(もしくは5)以内の最も近い敵を[格闘武器]で距離1から攻撃する。
- 常に、全距離の最もHPの高い敵を[格闘武器]で距離1から攻撃する。[追撃あり]
2.低壁(隊長が低壁の場合高壁)
- 射撃より先に行動する時に遅延する。
- 射撃の右よりの機体が撃破されていないとき、 判定対象に最も近い敵を[格闘武器]で1ヘックスから攻撃する。[追撃あり]
3.後ろ壁
- 常時全距離近MSを[格闘武器]で1ヘックスから攻撃する。
4〜5.射撃
- 後壁よりも先に行動するときに遅延する。 (この移動順により射撃が1ターン目に攻撃を受ける事故が無くなります。 特に前を1壁にする時に有効です。)
- 隊長壁が撃破されていないとき、 判定対象に最も近い敵(護衛)を[射撃武器]で3ヘックスから攻撃する。[追撃あり]